防災情報・安心安全

地域防災計画・水防計画・国民保護計画

◆飯島町地域防災計画

飯島町地域防災計画【概要版】はこちらをご覧ください

飯島町地域防災計画【本 編】はこちらをご覧ください

飯島町地域防災計画【資料編】はこちらをご覧ください

 

◆飯島町水防計画

水防計画書はこちらをご覧ください

重要水防区域図はこちらをご覧ください

土砂災害警戒区域(土石流)はこちらをご覧ください

 

◆水防倉庫

水防資材の備蓄のため水防倉庫が本郷地区と田切地区に設置されています。

田切地区水防倉庫位置

本郷地区水防倉庫位置

◆飯島町国民保護計画

飯島町国民保護計画本編はこちらをご覧ください

このページに関する
お問い合わせは

総務課危機管理係
TEL:0265-86-3111
<内線218,219>
FAX:0265-86-4395

地域防災計画・災害時の心得

◆避難時の心得

<避難は落ち着いて、安全に>

災害時の避難は、ふだん通っている道でも、足元が見えないことが多いので慎重に歩きましょう。また、頭上からの落下物や飛来物にも十分注意しましょう。いざという時あわてないためにも、どこへどの道を通って避難するのかを普段から家族や隣近所で話し合っておきましょう。

飯島町避難場所一覧はこちらをご覧ください

 

◆土砂災害基礎知識

<大雨が降ったら要注意!>

土砂災害のほとんどは、長雨や集中豪雨がきっかけで起こります。一般に土砂災害の発生と雨量の関係については、一時間に20ミリ以上、また降り始めから100ミリ以上の降水量になったら要注意と言われています。十分に警戒して下さい。

ひとくちに土砂災害といっても、幾つかの種類に分けられ、それぞれ対処の仕方が違います。以下に主な3つの災害について知識と対策をまとめました。

 

<土石流>

山腹や川底の石や土砂が、長雨や集中豪雨などの大量の水といっしょになって津波のように襲ってくるものを「土石流」と言います。

「土石流」の先頭の部分は、大きな石や岩、流木などが集まって小山のようにもり上がっています。その速さは時速20キロメートルから70キロメートルと、自動車なみのスピードです。なかにはゾウの数倍もある大きな岩がまじったものもあり、すさまじい勢いで、あっという間に家や田畑をつぶし、おし流してしまいます。

 

こんな所が危険です!

  • 谷川に大きな石がごろごろあるところ
  • 裏山に急な谷川があるところ
  • 過去に谷を流れた土石流が谷の出口のところに蓄積してできた扇状地のところ

 

こんな時は注意が必要!

  • 山鳴りがしたり立木の裂ける音、ドーンという音やゴロゴロという音がする
  • 雨が降り続いているにもかかわらず川の水が急に減り始める(上流で崩壊が起こり、流れが止められている可能性がある。)

 

<がけ崩れ>

「がけ崩れ」は、斜面が突然崩れ落ちる災害です。崩れた土砂は、斜面の高さの2倍〜3倍も積まれた所まで届くことがあります。

「がけ崩れ」は、地震や大雨、長雨で地面に水がしみこんで起きますが、地すべりとちがうところは、前ぶれがなく、突然起きること、スピードが速いことなどです。

家の近くで起きると逃げおくれる人が多く、大切な人命が失われたり、家が壊されたりします。危ないと感じたらできるだけ早く避難する心がまえが大切です。

 

こんな所が危険です!

  • がけにひび割れが生じているところ
  • がけの上部がせり出しているところ
  • 急ながけで高いところ
  • がけから水がわき出したり、がけの表面を水が流れているところ

 

こんな時は注意が必要!

  • 小石がパラパラ落ちてくる
  • 斜面に割目ができる
  • 井戸の水が濁る

 

<地すべり>

地面は固さや性質の違う土や石がいくつもの層になって積み重なってできています。地下水がねん土のような、すべりやすい層にしみこんで、そこから上の地面がそっくりすべりだすのが「地すべり」です。

「地すべり」の動きは、ふだんは一日に数ミリメートルとゆっくりですが、突然スピードが増すことがあります。広い範囲で地面がすべり、押し出された土砂や地面の移動によって、家や道路が壊されたりします。

 

こんな所が危険です!

  • 地面に段差や亀裂が生じたところ
  • 樹木や電柱が傾くなどしたところ
  • 池や井戸の水が急に減ったり濁ったりしたところ
  • 地すべりは雨のほか、融雪や地震によってひきおこされる場合もあります

 

こんな時は注意が必要!

  • 地面にひび割れができる
  • 池や沼の水かさが急に変わる
  • 井戸の水が濁る

 

土砂災害(特別)警戒地域・飯島町内危険箇所一覧はこちらをご覧ください

 

◆災害時持ち出し品・食の備え

災害発生後、救急体制が整うまでに約3日間かかると言われています。特に災害発生直後は、食料の確保が満足にできません。掲載画像・パンフレットを参考に、持ち出し品・日ごろから利用できる保存食品を買い置きし、非常時に備えておきましょう。

 

<持ち出し品一覧>

地域防災計画・土砂災害(特別)警戒区域・飯島町内危険箇所一覧

◆土砂災害(特別)警戒区域一覧

土石流一覧はこちらをご覧ください

急傾斜一覧はこちらをご覧ください

 

◆土石流危険渓流一覧

一覧はこちらをご覧ください

地域防災計画・避難場所一覧

<屋内施設>

施設名

収容人数

電話番号

所在地

380人

0265-86-2041

飯島2426番地

370人

0265-86-2020

飯島2532番地2

470人

飯島2442番地4

810人

0265-86-5877

飯島2489番地

240人

0265-86-3111

飯島2529番地

360人

0265-86-2243

飯島2844番地

350人

0265-86-3267

飯島587番地2

230人

0265-86-4863

飯島1189番地1

30人

日曽利243番地

490人

0265-86-6067

飯島2551番地

140人

0265-86-6404

田切2823番地6

190人

田切2817番地

280人

0265-86-2525

七久保4235番地

330人

0265-86-2724

七久保760番地1

190人

0265-86-2692

七久保770番地1

190人

0265-86-2692

七久保770番地1

<屋外施設>

施設名

収容人数

電話番号

所在地

7,320人

飯島2436番地1

3,130人

0265-86-2041

飯島2426番地

6,060人

0265-86-2020

飯島2532番地2

6,390人

田切1221番地381

5,010人

本郷1136番地1

4,530人

0265-86-2525

七久保4235番地

5,650人

七久保2589番地14

飯島町消防団

消防団は、地域の安全と安心を守るために活躍している消防機関の一つで、全国ほとんどすべての市町村に設置されています。消防団活動は「究極のボランティア」と言われることもあります。たいへんな一面もありますが、社会のたいせつな役割を担っているという実感の持てる、とてもやりがいのある活動です。

 

◆組織紹介

<本部>

団長、副団長、本部長、特科長、本部班などで構成。消防団を統括。

ラッパ隊

 各種行事・訓練等におけるラッパ吹奏活動

救護隊

 非常時における救護活動、救急法等の普及活動

本部班

 本部における無線通信・記録等後方支援、庶務

女性班

 予防広報・救護活動、本部における後方支援

 

<第一分団>

分団長以下56名、第1・2部(五班)で構成。

岩間、高尾、赤坂、北町、上ノ原、中町、南仲町、美沢の団員で構成。

消防団第一分団の組織概要についてはこちらをご覧ください

 

<第二分団>

分団長以下55名、第1・2部(6班)で構成。

南町、親町、豊岡、山久、石曽根、鳥居原・日曽利の団員で構成。

消防団第二分団の組織概要についてはこちらをご覧ください

 

<第三分団>

分団長以下50名、第1・2部(6班)で構成。

春日平、追引、南割、南田切、中平、北河原の団員で構成。

消防団第三分団の組織概要についてはこちらをご覧ください

 

<第四分団>

分団長以下46名第1〜2部、計5班で構成。

本郷第1、第2、第3、第4、第5、第6の団員で構成。

消防団第四分団の組織概要についてはこちらをご覧ください

 

<第五分団>

分団長以下75名、第1・2・3部(8班)で構成。

高遠原、新屋敷、上通り、南街道、北街道、北村、柏木、荒田、新田、針ヶ平の団員で構成。

消防団第五分団の組織概要についてはこちらをご覧ください

 

<全体組織図>

消防団の組織概要についてはこちらをご覧ください

 

◆入団資格

飯島町内に住んでいる18歳以上で健康な方なら、どなたでも入団できます。

消防団員応援制度

飯島町消防団サポート事業

◆消防団員サポート事業の目的

飯島町消防団サポート事業とは、飯島町消防団員が登録事業所等で「利用者証」を提示することにより、代金の割引や特典などのサービスが受けられる制度で、日頃防災活動のために活躍している団員とその家族を地域で応援することにより防災力の強化、地域の活性化を目的とした事業です。

飯島町消防団サポート店利用証

 

◆消防団員サポート店を募集しています

消防団員サポート店に登録していただける事業所等の方は、飯島町消防団サポート店参加申込書に必要事項を記入の上、飯島町商工会または、総務課危機管理係まで提出をお願いいたします。

飯島町消防団サポート店参加申込書はこちらから

 

※登録いただきました事業等の皆様には、表示証を交付します。

飯島町消防団サポート店表示証

 

◆飯島町消防団員サポート事業実施店

飯島町消防団員サポート事業に御協力いただいている事業所一覧はこちらをご覧ください

 

◆信州消防団員応援ショップ事業(長野県内全域対象)

県内の消防団員やそのご家族に対して県内の登録事業所等で特典などのサービスが受けられる制度も始まっています。

詳細はこちらをご覧ください

防犯

防犯

◆防犯灯設置事業補助

防犯等設置設置事業補助とは、防犯活動の推進のため、飯島町の耕地や自治体等の団体が行う防犯灯の設置事業に係る経費について予算の範囲内で飯島町が補助金を交付するものです。

 

◆補助金交付の対象

<交付対象>

対象照明器具

発光ダイオード(LED)を光源とする照明器具

対象経費

国道、県道及び町道又は住民が利用する場所への防犯灯設置事業に係る経費

補助額

防犯灯1基当たり事業費の3分の2以内
※ただし、25,000円を限度とする
※新規の金属ポールへの設置を行う場合は40,000円が限度

◆申請

補助金の申請に当たり、以下の関係書類を申請書に添えて飯島町役場、総務課危機管理係まで提出してください。

  1. 防犯灯設置計画位置図
  2. 防犯灯の設計図
  3. 事業経費の見積書
  4. 防犯灯維持管理計画書
警察

飯島町の管轄する警察署は駒ヶ根警察署になります。町内には2箇所の駐在所があります。

 

警察は・・・・110番へ

施設名

住所

電話

駒ヶ根警察署

駒ヶ根市上穂南8番1号

0265-83-0110

飯島駐在所

飯島町飯島2317-1

0265-86-2033

七久保駐在所

飯島町七久保733-1

0265-86-2509

長野県警察のホームページはこちらをご覧ください

防災

◆飯島町総合ハザードマップ

飯島町総合ハザードマップ(飯島・田切地区)はこちらをご覧ください

飯島町総合ハザードマップ(本郷・七久保地区)はこちらをご覧ください

 

◆飯島町みんなの防災ガイドブック

みんなの防災ガイドブックはこちらをご覧ください

 

◆竜巻から身を守ろう

竜巻から身を守ろうはこちらをご覧ください

放射線量測定結果

◆測定地および測定結果の詳細について

<測定地概略図>現在、町内の公共施設等9ヶ所で測定をしています。

 

<過去の測定結果について>

H29放射能線測定結果5-3月分はこちらをご覧ください

H28放射能線測定結果5-3月分はこちらをご覧ください

H27放射能線測定結果10-3月分はこちらをご覧ください

H27放射能線測定結果4-9月分はこちらをご覧ください

H26放射能線測定結果10-3月分はこちらをご覧ください

H26放射能線測定結果4-9月分はこちらをご覧ください

H25放射能線測定結果10-3月分はこちらをご覧ください

H25放射能線測定結果4-9月分はこちらをご覧ください

 

◆測定機器および測定方法について

<放射能測定機器>

エネルギー補償型γ線用NaI(Tl)シンチレーションサーベイメータ

(日立アロカメディカル株式会社製 TCS-172B [注2])

 

<測定方法>

  • 放射能測定機器を起動し、安定するまで約90秒間待つ。
  • 30秒間隔で5回測定し、その平均値を値とする。
  • 地表面からの高さ、1mを測定。但し、飯島・飯島東部・七久保の3保育園は高さを50cmとする。

 

<測定の様子>

(左: 1m, 場所:飯島中学校グラウンド)

 

◆単位について

シーベルト(Sv)

人体が放射線を受けた時、その影響の度合いを測る物差しとして使われる単位で、グレイを元に放射線の種類による影響の強さと人体組織による影響の違いを考慮したものです。

 

ベクレル(Bq)

放射能を表す単位。

1ベクレル(Bq)は、1秒間に1個の放射性核種が壊変する場合の放射能を表します。

 

グレイ(Gy)

放射線が当たった物質が単位質量当たりに吸収したエネルギー量。

1Gyは物質1kg当たりに1ジュール(J)のエネルギーが吸収されることを意味します。

 

◆その他関連リンク

長野県内の空間放射線量測定結果はこちらをご覧ください

放射線被ばくに関するQ&Aはこちらをご覧ください

災害廃棄物安全評価検討会・環境回復検討会 資料はこちらをご覧ください

放射線測定装置 TCS-171B/172Bはこちらをご覧ください

交通安全

交通安全対策

◆交通安全対策委員会設置趣旨

飯島町交通安全対策委員会は、交通事故の現状把握に努め、関係機関等の連携を密にし、効果的な交通安全対策の推進について調査協議するため設置されています。

 

委員会は、以下の区分にしたがい委員14人以内で組織されています。

  • 町議会議員
  • 伊南交通安全協会飯島町支会長
  • 警察官
  • 商工会
  • 交通安全指導員
  • 地域交通安全活動推進委員
  • 安全運転管理者協会上伊那支部飯島部会
  • 女性団体
  • 高齢者の代表
  • 小中学校教頭

飯島町交通安全対策委員会規則はこちらをご覧ください

 

◆事業実施状況

伊南交通安全協会飯島町支会と協力して実施しています。

1.人波作戦

 

2.交通指導所(年4回実施)

 

3.シートベルト調査(年2回実施)

交通事故相談

長野県では、交通事故に関してお困りの方に適切なアドバイスを行うため、県内4ヶ所に「交通事故相談所」を設けていますので、お気軽にご相談ください。相談料は無料です。

 

◆長野県交通事故相談所

長野県交通事故相談所の詳しい内容はこちらをご覧ください

 

相談員が出向いての交通事故巡回相談も行っています。詳しくは相談事務所にお問い合わせください。

 

相談所:伊那合同庁舎内 交通事故相談室

日 時:毎月第1・第3木曜日 午前10時〜午後3時

TEL:0265-76-6803(要予約)

 

※緊急の場合

相談所:飯田合同庁舎内 交通事故相談所飯田支所

TEL:0265-23-1111

交通災害共済

南信地域町村交通災害共済に加入しましょう!

平成25年度分を申込受付中!

加入お忘れの方も新しくお申し込みを考えてる方も是非ご加入ください!

 

◆南信地域交通災害共済とは

南信地域町村交通災害共済とは、諏訪郡、上伊那郡、下伊那郡の町村で組合をつくって運営されている交通災害共済です。万が一自動車事故などの交通災害にあわれたときに見舞金をお支払いする、住民の皆さんと町村が一体となって助け合うことを目的とした共済制度です。

 

◆お申し込み手続き

  • 持ち物
    加入申込書兼台帳
    申し込む人数分の掛金
  • お申込み方法
    加入申込書は、耕地・自治会から、または郵送で加入申込書などをお届けします。持ち物を確認の上、役場2階総務課へご持参してください。加入申込書が届かない場合は、担当までお問い合わせください。

 

<南信地域町村交通災害共済の内容>

加入できる方

現在飯島町に住民登録されている方
(扶養されている方が、学業等のため、自宅を離れている場合も加入できます。)

掛金

1人につき年額350円(途中加入は一ヶ月一人30円から)

共済責任期間

平成24年12月1日〜平成25年11月30日

対象となる事故

日本国内で自動車・自動二輪車(バイク)・電車・バス等に乗っていて衝突、転落などによる事故にあった場合。または歩行中にこれらの車両による事故にあった場合。

対象外の事故

飲酒運転、居眠り運転、無免許運転等の故意の事故など、加入者に著しい過失があった場合。また、自転車の自損事故は見舞金の対象となりません。

◆事故が発生したら

万が一、交通事故にあってしまった場合は、所定の用紙に自動車安全運転センターの交通事故証明書・医師の診断書を添えて、事故の日から1年以内に役場の総務課危機管理係まで共済の請求の届出をして下さい。

(1年を経過していまうと、見舞金の支給ができなくなります。)

 

<共済見舞金一覧表>

見舞金の種別

支払い要件

金額

概要

死亡見舞金

事故の日から1年以内に死亡

軽車両のうち、自転車の自損事故により事故の日から1年以内に死亡

1,200,000円

600,000円

傷害見舞金を受領している場合はその差額

傷害見舞金

入院又はギブス(自分で取り外すことができないもの)による固定期間が2日以上

通院治療実日数が3日以上

入院又はギブス 固定期間
 1日 2,000円

通院日
 1日  500円

基礎見舞金
    20,000円

以上の合計額で、限度額
    200,000円

同一共済期間内に2回以上の交通事故により見舞金を請求しようとするときは、通算して200,000円が限度

※入院と通院の両方がある場合は、いずれか一方の要件を充足

傷害後遺障がい
見舞金見舞金

付加見舞金

身体障がい者1・2級又は医師が植物症と診断したとき

身体障がい者3級

警察の人身事故証明の証本

警察の物損事故証明の正本と、救急車の出動証明の正本

診断書の正本

診断書の正本と、診断書料領収書の正本

400,000円

300,000円

540円

540円

1,500円

実費

付加見舞金は、他の見舞金の受領の有無に関係なく支払う

診断書の実費には、複数の診断書の正本と、その領収書の正本が提出されたときは、その領収額の合計額の支払いを含む

※1この表の見舞金の額のうち、死亡見舞金・傷害見舞金・後遺障がい見舞金は、交通事故証明が人身事故の扱いであるもの、または同証明が物件扱いであり、かつ救急車の出動証明等が添付されているものに限ります。

※2警察の交通事故証明がない場合、あるいは物件証明のみで救急車の出動証明がない場合は所属町村長の事故証明とし、見舞金は正規の見舞金の算出方法により算出された額の半額となります。

※3付加見舞金の支払い要件の欄は、見舞金請求に添付される書類です。

※4自転車の自損事故は通常支払いの対象となりませんが、死亡した場合に限り、上記の通り最高600,000円の範囲で見舞金が支払われます。

犯罪被害者支援

◆犯罪被害者支援とは

自分や家族が犯罪により被害を受けることになるとは誰も思っていないはずですが、ある日突然被害者になってしまう可能性は誰にでもあります。

 

こうした時のために、犯罪被害者を支援する制度があります。

 

全国犯罪被害者支援ネットワークはこちらをご覧ください

長野犯罪被害者支援センターはこちらをご覧ください

法務省犯罪被害者の方へはこちらをご覧ください

 

また、事故や事件などの犯罪にあわれた方やそのご遺族の方々など、犯罪により受けた被害から立ち直り、再び地域において平穏に過ごせるようになるためには、地域の全ての人々の理解と配慮、協力が必要です。

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【飯島町役場】

〒399-3797長野県上伊那郡飯島町飯島2537番地(法人番号 6000020203840)

TEL:0265-86-3111(代)FAX:0265-86-4395 e-mail:soumu@town.iijima.lg.jp

開庁日:月曜日から金曜日(祝日・休日・12月29日~1月3日を除く)

開庁時間:8時30分から17時15分